「ドラムを叩く」という選択

● 「ドラムを叩く」という選択

 

 

はじめまして!TAKATON 教室の加藤ショウゴです。

 

タイコは、叩けば音が出る、楽器のなかでは、ハードルが低い楽器です。

 

ドラムセットだと、手足の動きがありますが、ベーシックのパターンは、意外にも、すぐ叩けるようになります。

 

難しい楽器というイメージですが、身体を使う楽器なので、楽しさと達成感が、他の楽器とは、ひと味違うんですよ。

 

キメるところでシンバルを入れるなど、楽曲の進行役は、ドラムなので、責任感も付いてきます。

 

今回は、自己紹介もかねて、「ドラムを叩く」という選択について、書いていきます。

 

ヾ蔽韻兵己紹介。

 

⊂鞠欲求を得るために、探し続けて、見つけた楽器。

 

6気┐討いなかで確信した、「やっぱり楽しいでしょ?」

 

 

ヾ蔽韻兵己紹介。

 

現在は、仕事の傍ら、自宅にて、小さな音楽教室をやっています。

 

中学から始め、結果として、今も、ドラムが好きで、ずっと続けてきました。

 

また、自主開催の初心者講座や、各イベントなどで講座を受け持っています。

 

ドラムを教えたい思いもあって、ローランドミュージックスクールの認定講師も取得しました。

 

誰でも、叩けば音が出るので、音楽教育の導入にも、ピッタリなんです。

 

何より、この楽器を前にして、魅力に、ワクワクしない人の方が、珍しいかもしれません。

 

 

⊂鞠欲求を得るために、探し続けて、見つけた「特技」。

 

直感的に楽しいと思えたのが、ドラムでした。

 

運動も、勉強もそこそこだった自分が、独学ではじめたドラムだけは、人に認めてもらえたからでした。

 

自分の肌にあっていて、単純に楽しかったことが、今も続いています。

 

色々な習い事があるなかで、『ドラム』という選択肢は、なかなか無いかもしれません。

 

しかし、世の中に、叩いて良いモノって、そんなに無いというのもあります。

 

茶碗を、箸で叩いたら、お行儀が悪いと怒られてしまいますね。

 

そう思うと、『叩く』という時間が、ちょっと特別な時間にもなります。

 

 

6気┐討いなかで確信した、「やっぱり楽しいでしょ?」

 

音楽の導入がドラムだったから、今も、楽しく音楽をやれています。

 

ドラムは、色々なキッカケを与えてくれます。

 

興味の幅も広がり、ギターやベース、あと、音響機材なんかも触ります。

 

短期の講座では、初心者の高校生が、フレーズができるたびに、楽しいと言ってくれます。

 

教えることを通じて、こんな純粋な気持ちでいいんだと、再確認できました。

 

 

 

 

 

千葉県 印旛郡栄町 TAKATON教室(Vドラム・ピアノ)

 

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・メールは随時受付中です。

 

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※市の短期講座については、運営は松戸市となります。

 

 

 

 

 

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